2015年02月18日

プロスノーボーダーの岡本圭司が半身不随に

プロスノーボーダーの岡本圭司(32)さんが下半身不随に
なったそうですね。

ソチオリンピックのメダリストかなと思いましたが、違いました。

もしかしたら解説などしていたことがあったのかなと思いましたが。

7日の撮影中に事故が起きて道路に転落。

ヘリで搬送されて緊急手術を受けたが腰椎など十数カ所を骨折していて、
脊髄を損傷で下半身が麻痺してしまった。


「長らく更新出来ませんでしたが、プロとして活動してきた以上、
いつかは言わないといけないので、報告します。今は絶対安静で
首しか上げれない状態が続いていますが、
神戸から妻が来てくれて、仲間が仕事を回してくれて、
なんとか生きています」とコメントした。

まだ10日程度前の出来事なので動揺はあるでしょうね。
妻も今は命の心配が中心でしょうが、
収入もなくなるか減って、これからは付き添って世話をしなければ
いけないでしょうし大変そうです。

スノボーはジャンプや回転もある競技は危険そうだなとは思っていましたが。

あとは体操なども脊髄を損傷して寝た切りになる人もいるので、
競技としてはそこまで必要なのかという感じはしました。

見た目はきれいですが回転しなければ生きていけないという
わけでもなく必要不可欠なわけでもないのでその競技を選んで練習する
というのはやや微妙ですね。

できるだけけがする機会を減らすとするなら危険な競技は選ばないという
ことも考えた方がいいのではないかと思ってしまいました。

モーグルや野球マスコットのバック転でもけがをする人はいるようです。

posted by ぺぺまろん at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月12日

松坂大輔の最近

松坂大輔選手は中継ぎをやるようにもなったのですね。

西武時代はコーチよりも素質が上ということであまり言うことを聞かないなど週刊誌に書かれることもあったり、チームメイトが失敗すると呆れた風な苦笑いをしたり真顔でむっとすることもあり、態度が良くない風には見えました。

それとは対照的に田中将大選手やダルビッシュ選手などは表情は変えずに常に教えてもらう立場のような態度ではありました。

この違いはなんだろう。

ゆとり世代とそうではない世代の違いでしょうか。

ゆとりではない世代はバブルに沸き返る怖いもの知らずの人たちを見てきて人を頼るなの時代でしたから、そういう影響でしょうかね。






posted by ぺぺまろん at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月22日

原監督3位以内なら

巨人・渡辺恒雄球団会長(85)が21日、デイリースポーツの単独取材に対し、今季が3年契約の最終年となる原辰徳監督(53)について来季も続投させる可能性が高いことを明言。3位以内に入った場合は“続投確定”の考えも示した。

巨人の監督も会長のご機嫌具合を伺いながらやらなければならないので大変ではありますね。

やはり会長とか球団関係者との付き合いがけっこう苦労しそうです。

posted by ぺぺまろん at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする